Labelfire Primefire
第2のステップで、被印刷物を選択します。被印刷物がまだ作成されていない場合は、ここでそのプロパティを入力し、できるだけわかりやすい新規の説明を付して保存して下さい。プロパティに関する情報は、被印刷物のデータシートをご覧ください。
被印刷物を選択する
被印刷物がすでにサーバーに作成されている場合は、リストから選択して「次へ」をクリックして下さい。
既存の被印刷物に依拠した新しい被印刷物を作成したい場合は、リストから被印刷物のテンプレートを選択して「テンプレートとして使用する」のボタンをクリックして下さい。パラメータは「被印刷物を作成する」で適用されます。それから「被印刷物を作成する」のオプションポイントをアクティブにし、パラメーターをお好みでカスタマイズして下さい。
被印刷物を作成する
新しい被印刷物を作成した場合には、このポイントを選択して下さい。それから、以下の被印刷物パラメータを決定することができます。
•被印刷物の名前 (*)
新規の被印刷物の説明を、ここに入力します。わかりやすい名前を選択して下さい。
•ブランド名
•被印刷物のカテゴリー
(Labelfire の場合のみ)
ここで被印刷物のカテゴリーを選択して下さい。選択肢:
·SK用紙
·SK_PP
·SK_PE
·オフセット用紙
·モノフィルム
·ラミネートチューブ
•被印刷物のサプライヤー (*)
ここで、被印刷物のサプライヤーを入力します。
•EAN番号
•項目番号
•被印刷物の反射率
ここで、被印刷物が光をどのように反射するのかを入力します。選択肢:
·白色
·透明
·半透明
·反射
•紙質
ここで紙質を選択します。ここでの表示内容は、あくまで情報として用いされ、出力条件の作成には影響がありません。
·定義外
·タイプ1 (光沢コート紙)
·タイプ2 (マットコート紙)
·タイプ3、(輪転、光沢コート紙)
·タイプ4、(上質紙)
·タイプ5、(ざら紙、黄おび)
•紙目方向
(Primefireの場合のみ)
ここで、印刷する幅を選択します。
•被印刷物の坪量 g/m2)
(Primefireの場合のみ)
•ロール幅 mm (*)
(Labelfire の場合のみ)
•用紙の幅 mm (*)
(Primefireの場合のみ)
•用紙の長さ mm (*)
(Primefireの場合のみ)
•被印刷物の表面材料の厚み(mm)
(Labelfire の場合のみ)
最大値:1 mm
•被印刷物の基材の厚み(mm)
(Labelfire の場合のみ)
最大値:2 mm
注記:被印刷物の表面材料と基材の厚みは、自動的に被印刷物全体の厚みに合計されます。以下の事項を順守してください。3つの欄のいずれかの数値を変更すると、他の欄の数値が相応に自動調整されます。
•被印刷物の全体の厚み mm (*)
最大値:2 mm
(*) マークのついたパラメーターは必須項目です(名前、サプライヤー、面積比重量、全体の厚み、ロール幅、用紙の幅、用紙の高さ)。
被印刷物の名前がすでに存在しているなどの理由で、入力に問題があると、このパラメーターは黄色の警告アイコンでマークされます。緑色のマルは、すべてOKという意味です。
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正常な状態を表します。入力内容は妥当です。 |
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入力内容を確認して下さい。 |
必要なパラメータをすべて記入し終わったら、「次へ」で先に進めます。
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