Labelfire Primefire
X-Rite Eye-One iSis 2によって、多様なテストチャートを自動測定できます。
DIN A3テストチャートとテストチャートストリップは、読み込む前にカットする必要があります。カットする際は以下の点に注意してください:
•テストチャートはなるべく真っ直ぐカットします。これは特に、テストチャートの上端と左端で重要です。
•点線の周りに約2mmの白いふちを残してください
•点線部分は切らないで下さい。
ビデオチュートリアルも参照:出力条件を作成する
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前提条件: •Color Centerコンピュータに、X-Rite Eye-One iSis 用のUSBドライバがインストールされています。 •X-Rite が電源に接続されスイッチオンになっています。 •X-RiteがColor CenterコンピュータとUSBケーブルで接続されています。 |
1.「開始」ボタンをクリックして、測色計をスタートさせます。
テストチャートを挿入するときは、左の挿入エッジに合っていること[1]を確認してください。
テストチャートを挿入できる状態になったら、測色計のLEDが緑色に点滅します[2]。
2.まず、黒のカラーバーのテストチャートをX-Riteに挿入します。
3.最初に抵抗が感じられますので、そこからさらにテストフォームを押し混んでください。
4.用紙が検出されたことがわかったら、用紙から手を離します。
5.デバイスがテストチャートを引き込んで測定を開始すると、LEDが青色に点灯します。
6.測定プロセスが完了したら、テストチャートは前に押し出されてきます。淡色表示されていた測定パッチが、カラーで表示されます。
(7).すべてのカラーパッチが測定されたら、測定結果のファイルを保存します。
注意:Multicolor の出力条件の場合、テストチャートを2つ測定する必要があります。
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