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| Prinect Release Notes 続いて装置パラメータの概要が表示されます。装置が正しく設定されているかどうかをここでもう一度確認できます。変更を行う場合は、"戻る"ボタンを使用して該当するダイアログに移動します。 このオプション (1) が有効な場合は、機械オペレータに、MIS ジョブチケットに加えて、詳しいジョブ情報が提供されます。 拡張ジョブチケットには、前の作業工程と後の作業工程の一覧とその状態が含まれます。スケジューラが有効な場合は、更に、作業工程のチェックポイントが表示されます。 拡張ジョブチケットに対応する機械は次のとおりです: 機械クラス 接続方法 機械バージョン 枚葉印刷機 装置直 CP2000 V47 およびそれ以上 折り機 装置直 中綴じ機 装置直 製函機 装置直 無線綴じ機 装置直 その他のすべての機械クラス データターミナル 生産の際には、印刷された用紙は後続のプロセス(切断、折りまたは外部プロセスなど)のために、パレット上に準備されます。これらのパレットが常に一意的に識別されるため、所謂パレットレシートがパレットに添付されます。 オプション(1)を有効にした場合、対応するプリンタがあれば、機械オペレータは操作(BDEメッセージ)「パレット用シート印刷」を介してオフィスプリンタでパレットシートを印刷できます。このためにはこの操作がオペレータに割り当てられていることが前提となります。このことは要約(2)で確認することができます。 さらにどのプリンタでパレットシートを印刷するかも構成してください(4)。オペレータが登録されている装置のできるだけそばにいると理想的です。PDFのエクスポートも可能です。 パレットシートをパレット交換後に自動的に印刷(5) このオプションを有効にすると、パレット交換の都度パレットシートが設定されたプリンタ(4)で自動的に印刷されます。 パレットシートを作業工程終了後に自動的に印刷する(6) このオプションを有効にすると、この印刷機での各作業工程終了後に、設定されたプリンタ(4)でパレットシートが自動的に印刷されます。 パレートシートについて詳細はプレートシートを作成するをご参照ください。
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