一般的な機能

キーボード

機能

[Ctrl]キー+[A]

リスト内のすべてのファイル/ページを選択します。

[Ctrl]キー+クリック

リスト内の単一のファイル/ページを追加/選択解除します。

[Shift]キー+クリック

リスト内のファイル/ページのブロックを選択します。

4つのメインウィンドウの間で小さな矢印をクリック

ウィンドウが縦または横方向に最小化または最大化されます。

逆向きの矢印をクリックすると標準サイズに戻ります。

この機能によって、4つの基本ウィンドウを必要に応じて簡単に拡大したり非表示にしたりできます。

ウィンドウ枠のハッチング部分をクリックし、マウスボタンを押したままの状態で移動させます。

ウィンドウが手動で拡大または縮小されます。

ワークフローバー

以下のショートカットキーは交換できます。Ctrl + スペースバーをズームに使用するを参照してください。

キーボード

機能

[Ctrl]キー+[1]

最初の手順

[Ctrl]キー+[2]

直近に選択した手順

[Ctrl]キー+スペースバー

一つ先の手順

[Ctrl]キー+[Shift]キー+スペースバー

一つ前の手順

[Alt + 2]および[Alt + 1]

リソースビューに移動、現在のジョブに戻る

メニュー機能

[ファイル]メニュー

キーボード

機能

[Ctrl]キー+[O]

ジョブを開く

[Ctrl]キー+[J]

ブラウザでジョブを開く

[Ctrl]キー+[S]

ジョブを保存(選択したジョブ)

[Ctrl]キー+[N]

新規ジョブの作成

[Ctrl]キー+[P]

ジョブを出力(「ジョブを出力」ウィンドウを開く)

[Ctrl]キー+[Shift]キー+[P]

「出力アシスタント」でジョブを出力

[Ctrl]キー+[W] 

ジョブを閉じる(選択したジョブ)

[Ctrl]キー+[Q]

プログラムを終了

[編集]メニュー

キーボード

機能

[Ctrl]キー+[Z]

[元に戻す]機能(一部の機能では使用不可)

[Ctrl]キー+[Y]

[再実行]機能(元に戻した機能をやり直す)

[ジョブ&リソース]メニュー

キーボード

機能

[Alt]+[1]

[Alt]+[0]

現在のジョブを表示

直前に選択したリソースに戻ります。

[Ctrl]キー+[Shift]キー+ 0、1、2など

開いているジョブの数に応じて、数字の1、2、3から9を使ってジョブを切り替えることができます(これによりジョブがアクティブになります)。

[Alt]+[2]

一般的なリソースと機械を表示

[Alt]+[3]

プレートテンプレートを表示

[Alt]+[4]

スキームを表示

[Alt]+[5]

マークを表示

[インスペクタ]メニュー

キーボード

機能

番号ブロックがオンの場合も

 

[Ctrl]キー+[1]

[ジョブ]手順を開く

[Ctrl]キー+[2]

[製品部品]手順を開く

[Ctrl]キー+[3]

[折り用紙/モンタージュブロック・インスペクタ]を表示

[Ctrl]キー+[4]

[印刷用紙インスペクタ]を表示

[Ctrl]キー+[5]

[ページ/1アップ・インスペクタ]を表示

[Ctrl]キー+[6]

[内容]手順を開く(ドキュメントインスペクタで)

ツールメニュー

キーボード

機能

[Ctrl]キー+[M]

グラフィックウィンドウをユーザーインタフェースから切り離して拡大できます。

[Ctrl]キー+[M]をもう1回押すと、ウィンドウが再びユーザーインタフェースに統合されます。

ブラウザウィンドウ

キーボード

機能

[Ctrl]キー+[O]

[ファイルを開く]ウィンドウを開く

[Ctrl]キー+[J]

[ジョブブラウザ]ウィンドウを開く

[Ctrl]キー+[N]

 

新規ジョブを作成

[Ctrl]キー+[Alt]キー+[P]

製品部品のすべての印刷用紙を出力

F7

「ページを割り付ける・・・」ウィンドウを開きます。
ブラウザウィンドウの[内容]にPDFが読み込まれている場合にのみ、利用可能になります。

グラフィックウィンドウ

[Ctrl]キー+[E]は交換できます。Ctrl + スペースバーをズームに使用するを参照してください。

キーボード/マウス

機能

[Ctrl]キー+[M]

グラフィックウィンドウをユーザーインタフェースから切り離して拡大できます。

[Ctrl]キー+[M]をもう1回押すと、ウィンドウが再びユーザーインタフェースに統合されます。

ウィンドウ枠の矢印をクリック

グラフィック表示のウィンドウサイズが最大化されます(4つのメインウィンドウのすべてに適用されます)。

逆向きの矢印をクリックすると標準サイズに戻ります。

表/裏の用紙の色付きキャプションバーをダブルクリック

裏を表示または非表示にします。

[F11]キーおよび[F12]キー

[印刷用紙]タブ、[折り用紙/モンタージュブロック]タブ、[ページリスト]タブでは、F11を押すと次の内容を、またF12を押すと前の内容を選択できます。

[Ctrl]キー+[D]

1upを選択すると、自動的にその裏面の1upも一緒に選択されます。

[Ctrl]キー+ E +クリック
または
F2キー

[Ctrl]キー+[Alt]+ E +クリック
または
F3キー

[Ctrl]キー+[+]




[Ctrl]キー+[-]
または
F4キー

ズーム、拡大(マウスポインタが起点)



ズーム、縮小(マウスポインタが起点)



選択したオブジェクトが、可能な限り拡大されてグラフィックウィンドウに表示されます。
何も選択しない場合、グラフィック表示は拡大されます。

倍率をデフォルトに戻します(自動)。

スペースバー

移動ツール(ハンド)

定規をクリックして、マウスボタンを押しながら任意の位置へドラッグ

 選択したスナップ線上で[Alt]+クリック

マグネチックスナップ線の設定


スナップ線の削除

[Ctrl]キー+[Shift]キー+クリック
 

測定位置を設定

[Ctrl]キー+[Shift]キー+クリック
マウスボタンを押したまま四角形を描画 

測定ツールを作成

定規のクロスをクリックし、マウスポインタで位置を定義してクリック

定規のクロスをダブルクリック

定規上のゼロの設定


ゼロを標準の原点にリセット

[Ctrl]キー+[9]

裏を表示します。

[Ctrl]キー+[9]で、標準の表示に戻ります。

[Ctrl]キー+[0]

[プロパティを表示]ダイアログを開く

[Alt]キー+[Shift]キー+マウスクリック

選択したオブジェクトの選択を開きます。この機能は、オブジェクトが重なり合う場合に利用可能です。多くの位置関係では、マウスを1回クリックするだけでは目的のオブジェクトに到達できません。

[Ctrl]キー+[Alt]キー+[A]

グラフィックビューで選択したすべての要素を、選択解除します。

Ctrl+左右矢印キー

表裏面表示の切り替え(例えば、「全ての1アップで表裏を反転して配置」オプションの使用時などに役立つ)ならびに印刷用紙バリアントとロール式印刷用紙の表示切替が可能です。

ページインスペクタ

キーボード

機能

[移動]テキストボックスをクリック+[Ctrl]キー+[Shift]キー+グラフィックウィンドウで[折り用紙]をクリック

移動を揃える位置を設定します。

テキストボックスをクリック+左矢印/右矢印キー

矢印キーで[移動]と[倍率]を段階的に目に見える形で(グラフィックウィンドウで)変更します。

クリップパスを編集する(作業モード:パッケージ)

キーボード

機能

 

これに関してはクリップパスの編集を参照。

状況依存のオンラインヘルプ

キーボード

機能

F1

オンラインヘルプ